google-site-verification: googlef91170353ec39d61.html

笑顔と涙よ、こんにちは

自分に気づく。そこから行動が変わり、気持が楽になっていきます。ため息は心の深呼吸。ちょっぴり上を向いて笑顔になりませんか?

第2種滅菌技士

第2種滅菌技士認定制度は、一般社団法人日本医療機器学会滅菌技士認定委員会の活動です。
一般社団法人医療機器学会 第2種滅菌技師認定制度について
以下、引用

【目的】
医療施設に関連した滅菌供給の知識と実践に優れた技士を養成し、学会として認定することにより、人類の健康と福祉および医療の安全に貢献することを目的とします。


【滅菌供給業務とは】
滅菌供供給業務は、病棟、外来など医療施設の臨床現場からは見えにくい場所で行われており、現場に供給された滅菌器材は何の心配もなく安心して患者に適用されています。このように滅菌器材が安心して使われているかげには、目立たぬ場所で常に厳しいリスク管理のもとに遂行されている中央の滅菌供給業務があるわけです。


【認定資格の意義】
この滅菌供給業務の中心となって日常業務を行っているのは、何ら特別な資格を持たずに、滅菌現場での永年の経験によって滅菌技術を習得した医療職員が殆どであります。これらの職員はこれまで、縁の下の力持ちとして資格のないままに定年退職を迎えてきました。
このような現状を鑑みて、滅菌業務現場からの強い要望もあり、2000年より日本医療機器学会第2種滅菌技士認定制度を発足させました。


【認定資格要件】
1.日本医療機器学会の正会員であること
    *受講後の認定申請と同時に日本医療機器学会に入会してもよい
     初回は入会金1000円と年会費8000円が必要
2.滅菌供給に関わる業務等の実務に通算3年以上携わっていること
3.日本医療機器学会が作成した「医療現場における滅菌保証ガイドライン」の内容を理解実行できること
4.第2種滅菌技士認定講習を修了していること

【テキスト】
「改訂第4版 医療現場の滅菌」 へるす出版   *各自購入

【受講・受験方法】
1.講習会開催地域の確認 *ホームページ
2.事前に「一般社団法人日本医療機器学会滅菌技士・師認定制度規則」を読む
3.申込書の提出:郵送またはFAX *受講年度の申し込み書:ホームページPDF
   ①第2種滅菌技士認定申請書
   ②履歴書
   ③滅菌供給業務に関する活動および活動記録
   ④所属施設長の推薦状
   ⑤参加費(郵便局または銀行の振り込み用紙のコピーを貼付):11000円
4.定員になり次第締め切る
5.折り返し受講票の送付

【講習日程・プログラム】
学会のホームページで確認してください。
講習の最後に試験があり、1日で終了します。
全国で開催されますが開催地が限られており、地域によっては数年ごとの開催となります。

2018年度は、福岡(11月)、大阪(12月)、横浜(12月)の開催となります。
北海道は2016年に札幌で講習会・試験がありました。
5年ごとに開催されるようです。

【初回認定料】
学科試験に合格したら認定申請書類と請求書がが送られてきます。
20000円の認定料を振り込みます。
(認定申請書類に「学会員の推薦書名」欄がありますが、該当者がいなければ空欄でもかまいません)

【認定の有効期間と更新】
認定の有効期間は4年間です。
認定期間満了日からさかのぼって1ヵ月前までに規定の書類を添えて申請します。
1.第2種滅菌技士更新申請書
2.認定期間中の業務経歴
3.認定期間中に取得した所定研修単位の証明書
4.認定更新料(郵便局または銀行の振り込み用紙のコピー)*更新の都度20000円

取得単位の証明は、研修会等の受付で認定番号と氏名を記入した用紙を提出し「受講証」を受け取って保管しておきましょう。
きちんと受付されていれば、自分の取得単位は学会のマイページで確認できます。
中間に1回ほど取得単位の確認の案内が届きます。
単位が取得できる講習会等は、学会ホームページでご確認ください。

【認定資格の喪失】
以下の自由に該当したとき、認定資格を喪失します。
1.正当な事由により認定資格を辞退したとき
2.日本医療機器学会正会員資格を喪失したとき
3.申請書類に虚偽が認められたとき
4.所定の期日までに認定更新の手続きを行わなかったとき
5.第2種滅菌技士としてふさわしくない行為が認められたとき

【認定費用の総額】
受講料:11000円
医療機器学会正会員入会初年度:1000円+8000円 
認定料:20000円
テキスト代:4104円 *2018年4月現在
<合計>44104円 この他に昼食と交通(宿泊費)等が必要です。
*学会の年会費は、集金を委託しているので手数料が加算されます。(8205円)
 その他は、直接指定された口座へ振り込みます。(郵便局は1ヵ月に3回まで振込手数料無料)

【認定更新の要件】
1.認定取得後、4年間引き続いて医療現場の滅菌供給に関わる業務等に貢献してきたこと
2.認定取得後、学会が指定する所定取得単位を30単位以上取得していること
   *65歳を超えた者は、上記の1.を満たしていれば更新申請できます
3.4年間継続して日本医療機器学会の正会員であること

【更新費用】
1.4年間で30単位以上を取得するための研修会参加費用
 札幌で中材業務研究会1回5単位:2000円×6回で計算すると12000円
 これに、昼食、交通費(宿泊費)がかかります。
2.認定更新料:20000円
3.医療機器学会年会費8000円×4=32000円 
<合計>64000円+α

この他に30単位以上研修会や学会等に参加した場合は、その分の費用が加算されます。


ありがとうございます。

嬉しいことがありましたね。
たくさん笑顔になれたでしょう。

今日も、あなたの幸せを願って。

りょうこ

flowcare.hatenablog.com



flow-care.com


flowcare.hatenablog.com


flow-care.com

このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

image

北海道大学の銀杏並木も、すっかり落葉しています。

image

黄色い落ち葉と、ぎんなんの実がたくさん。

後ろから軽やかに私を追い越してゆく自転車が、プチプチと音をたてて通り過ぎます。

人も、車も、自転車も。
銀杏の実を踏んで、プチッと割れる音がします。

カラスも、食べませんね。

image

歩道からアスファルトにこぼれ落ちたぎんなんも、たくさんあります。

そぼ降る雨に洗われた景色を眺めながら、歩きます。

片手に傘。
片手はコートのポケットに。
コートのボタンを一番上までとめて。

こんな日は、帽子とマフラーと手袋が欲しくなる。

image

水たまりに張り付いている落ち葉は、押し花のようです。

image

まだに赤い葉が所々に残っています。
この低木は何でしょうか。

image

ランチは、クラーク会館内のクラーク食堂へ。
雨の中、外を歩くのはえんりょしました(笑)

結構、豊富なメニューです。
週末も営業しているのがいいですね。
一般の方も、気軽に利用しています。

ドリップコーヒーが100円。

きのこ春巻き、ヤケドしそうなくらいアツアツですよ。

ご飯は、大中小の中を頼んだのに、予想外のボリューム。
白米も、美味しかったです。
ウチの学食とは、大違い。

利用者数が違うので、比較するのは可哀想ですが。

お腹一杯で、睡魔と戦う午後の部。
前から3列目の中央に座って、壇上の人達と目が合ってしまう。

昨日、北海道中材業務研究会に参加してきました。
第2種滅菌技士の資格更新に必要な単位を取得できます。
1回で5単位。
年に2回開催されるので、毎年10単位たまります。

4年毎に30単位以上取得したら更新できます。


ありがとうございます。
嬉しいことがありましたか?
何回笑顔になれたでしょう。
今日も、あなたの幸せを願って。
りょうこ

11月12日誕生色 砂色 #dcd3b2|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ11月12日誕生色 砂色 #dcd3b2|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ

中材とは医療施設などの「中央材料室」または「中央滅菌材料室」の略です。
あるいは、企業で行う使用済み医療器具の再生処理の部門です。

診療や手術に使用して汚れた医療器具を、きれいに洗って乾燥させ、別の人に安全に使用できるように滅菌する作業を行います。
このことを「滅菌供給業務」といいます。

そこで働く人は、資格のない普通の人が多いでしょう。
職場のマニュアルに沿って、作業を覚えるわけです。

ところが、きちんとしたマニュアルがあっても、「なぜそうするのか」「なんのためにそうしなければならないのか」という基本的な原理原則や科学的な根拠については触れられていないことがほとんどです。
そして、慢性的な人材不足と、教育システムが機能していないという問題があります。

2000年に日本医療機器学会が第2種滅菌技士の認定制度を発足させました。
次いで2003年に第1種滅菌技師の認定制度を発足させています。

滅菌供給業務は、全ての患者の安全に大きく影響する部門であり、作業にたずさわる人々のリスクが非常に高い特徴があります。
そのため、専門的な知識と技術が必要であり、わが身を守り患者を守るためには相応のトレーニングと学習が必要なのです。


H29年度第18回第2種滅菌技士認定講習会のご案内

今年は11月~12月に、横浜、大阪、福岡で開催されます。
各講習会の2週間前までに申し込みが必要です。
受講要件は滅菌供給業務の実務3年以上の経験があることと、日本医療機器学会の会員であることです。

受験対策は、事前にテキストを購入して各自が勉強します。
講習会当日は、朝からみっちり勉強で、最後に試験があります。
当日の講習内容がきちんと理解できれば大丈夫です。
「落とす」試験ではなく「受からせる」試験なので、ぜひチャレンジして欲しい。

私は、この認定制度が始まって、北海道で最初の試験を受けました。
中材で一緒に働いていた年上の看護助手さんも一緒に受けて、2人とも合格です。

このライセンスは、4年で30単位取得しなければ更新できないので、ずっと継続学習が必要になっています。

北海道では、「北海道中材業務研究会」と「北海道器材・感染対策研究会」の2つで、1回の受講に付き5単位取得できます。
詳しくは、医療機器学会誌または学会のホームページに載っていますのでご覧ください。

単位取得セミナー


滅菌技士関係 | 一般社団法人日本医療機器学会滅菌技士関係 | 一般社団法人日本医療機器学会


「北海道中材業務研究会」では、滅菌供給業務の基礎を勉強できるセミナーを開催しています。
単位取得の対象セミナーではありませんが、滅菌供給業務に従事する初心者には、とても役立つ内容です。

「中材業務勉強会(基礎編)」
2017年9月2日(土)10:00~16:00
場所:株式会社ムトウ6階会議室 札幌市北区北11条西4丁目1-15
受講費:2000円
受講対象者:初めて中材業務にかかわる看護師、看護補助職、滅菌受託会社職員、その他の職員等
定員:50名
申込締切:2017年8月4日(金)
申込方法:専用の申込み用紙でFAXする
受講の可否は、8月中旬までにFAXにてお知らせします。

受講のご案内と申込み用紙は、7月8日に行われた「第45回北海道中材業務研究会」にて参加者に配布されました。
研究会のホームページ等はないようなので、参加を希望される方は事務局へお問い合わせください。

北海道大学病院物流管理センター材料室
北海道中材業務研究会 事務局
TEL(011)706-5826 FAX(011)706-7623


ありがとうございます。
嬉しいことがありましたか?
何回笑顔になれたでしょう。
今日も、あなたの幸せを願って。
りょうこ

7月12日誕生色 マジョリカブルー #044182|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ7月12日誕生色 マジョリカブルー #044182|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ


7月12日 愛と励ましの言葉|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ7月12日 愛と励ましの言葉|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ
このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

※2018年2月5日(月)職場に合格通知が届きました! 学科試験合格後の流れは、こちらに詳しく書いてあります

私は看護師として働いて、もう36年になります。
ダーリンと結婚して、31年。
早いものです。

勤務している病院では、全ての部署を経験しています。
その中に、手術室・中央滅菌材料室という部門があります。

ここは、使用済みの医療器具を、別の患者さんに安全再使用してもらうための処理を行っているところです。
診療とは離れていて、表からは見えない部署ですが、医療安全の大前提を担う重要なポジションです。
誇りを持って、専門知識と技術を磨きながら仕事をしています。

看護生活にも、あと2年先に定年が見えてきました。
こんな時期になってから、更に上のライセンスを取ろうと思い立って、昨年試験を受けに横浜まで行って来ました。

甘く見過ぎていましたわ。
普通に日々の業務に真面目に取り組んでいたら、なんとかなるんじゃないかって。
ところが、そんなレベルではありません。

第2種滅菌技士のライセンスは、所定の現場経験があれば看護師でなくても誰でも取れる資格です。
働く人を社会的に評価し守るための資格です。

第1種滅菌技師は、第2種滅菌技士約4000人のうち10%未満しかいません。
もちろん、一発合格なんてほとんど無理。(だが、ゼロではない)
なにせ、医療機器学会自体が、1度で合格なんかさせないぞという意気込みですから。

そういう現実は、実際に講習を受けに行かなければわかりませんでした。
全国に300人ほどの有資格者がいて、実務についているのは200人台だそうです。
北海道には4年前で9人でしたが、今は何人いるのでしょうか。
そのくらい狭き門。

一般社団法人 日本医療機器学会 第1種滅菌技師認定制度 学科講習会

この講習を受講して、最後の試験に合格したら、次は2日間の実技講習を受けて晴れて認定資格がもらえるのです。

昨年は、9月の申込み締め切り間際にFAXしたので、今年はもっと早く申し込もうと思っていました。
学会のホームページは、こまめにチェックしていたのですが、あることに気づいたのです。

会員専用ホームページ

一般社団法人日本医療機器学会 | 一般社団法人日本医療機器学会は、産学連携による医療技術,機器の改良開発並びに医療安全の 発展に寄与することにより、医学・医療の質の向上を目指し、人類の健康と福祉に貢献することを目的とする一般社団法人日本医療機器学会 | 一般社団法人日本医療機器学会は、産学連携による医療技術,機器の改良開発並びに医療安全の 発展に寄与することにより、医学・医療の質の向上を目指し、人類の健康と福祉に貢献することを目的とする


与えられたIDとPW(パスワード)がわかりません。
問い合わせフォームでメールすると、返信がきました。

ログインしてみると、今年度の試験の申込みがすでに始まっていました。
いそいでFAXしましたよ。
折り返し、振込用紙が送られてくるので、入金が確認されたらテキストが郵送されてきます。

去年のテキストで勉強しておけばよかったのですが、油断してます。
テキストを丸暗記するくらいの理解力がなければ、絶対に合格できません。

試験の解答用紙は、マークシートと筆記の2本立てで、解答時間は90分。
とっても足りない。
マークシートはすべて4択で、きちんと理解していないと細かな言葉の違いに惑わされて悩みます。
簡単ではありません。
筆記試験は、A4用紙の裏表を自由に使って、5つのテーマから1つ選んでレポートを書きます。

講義の中から確実に出題されているのですが、淡々として無表情な話し方の講義は印象が薄い。
優しい先生は「これ、出るよ」と教えてくれます。
そして、ちゃんと出ました。
そこはしっかり覚えておいたので、自信を持って解答しました(笑)

また、会場内は異様に寒くて、冷房がかなりきついです。
眠気防止対策なのでしょうか。
再チャレンジ組は、ちゃんと膝掛や肩掛けを持ってきていました。
重いコートをはおると、肩が凝るし書きにくいので、解答に集中できませんでした。

そして、いちばん困ったのが休憩時間が少なくて、しかも短いこと。
トイレが我慢できない。
1度だけ、講義の切れ目にトイレに走ったのですが、「席を外さないように!」と注意されました。
一言も聞き漏らすなと、厳しく叱られるのです。

緊張してるから、喉が渇いて水分を摂る。
それなりに排泄の欲求。
しかも、寒い。
辛いですね・・・。

筆記試験とマークシートの点数の比率はわかりません。
マークシートは30問なので、1問2点×30問=60点、残りの40点が筆記試験かな?なんて勝手に想像していますが。
*追記:終わってみれば、マークシート30点筆記試験70点の可能性も大きいかなと思っています。

マークシート方式に慣れていないオバサンは、最後に提出した時に左側の「自分の受験番号」のマークシートをチェックしていないと指摘されてセーフでした。
だってね、マークシート記載の説明なんてあっという間で、ついていけないまま終わってしまうの。
アセる。
説明する側は、大半の受講者が再受験だと思っているのでしょう。
わたしの後にも、年配の太ったオバチャンが、同じ事を指摘されていました~~~。

ほとんど白紙で提出して行った女の子もいたんだよ。
私は一応空欄は作らなかったけどね。

マークシートは、看護師の国家試験が最後。
いや、第2種滅菌技士もマークシートだったかな?

今年は、誰か一緒に受験してくれないかなぁ。
そうだ、
例年12月の第1週目の金~土曜日だったのに、今年は11月末。
実習の担当日に引っ掛かってる。
困った。
応援、誰かに頼めるかしら。
ごめんなさいで許してくれるかなぁ。
何とかしなくちゃ。

第1種滅菌技師への道

ありがとうございます。
嬉しいことがありましたか?
何回笑顔になれたでしょう。
今日も、あなたの幸せを願って。
りょうこ

『言葉で伝わる心のブログ』(アメブロ)
『コミュニケーションBLOG』(はてなブログ)
『りょうこワールドBLOG』(Wordpress)

7月9日誕生色 パールホワイト #f7f6f5|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ7月9日誕生色 パールホワイト #f7f6f5|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ


7月9日 愛と励ましの言葉|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ7月9日 愛と励ましの言葉|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ
このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

7月に入って、北海道にもようやく遅い夏が訪れたようです。
窓を開けっぱなしで眠る夜が増えてきました。

うっかりすると、朝方の冷気で目が覚めてしまいます。
油断大敵。

6月の気管支炎の後遺症が長引いて、おそろしい咳と鼻声が続いていましたが、もうそろそろ卒業したいものです。
本人は平気ですが、ダーリンが嫌がっています。
マスクは暑いのでしたくないし。
勤務中は別。
咳をしたって喉は痛くないし、筋肉痛になるような頻度ではありません。

ただね、音がひどい。
それは認める。
気管を水洗いしたらスッキリするだろうなぁ、と思う。

透明な水っぱなも続いていますが、もともとアレルギー性鼻炎なので慣れっこです。
いちいち鼻をかむのも苦になりませんから。
鼻をかみ切った感は、ある意味快感ですらあります(笑)

今日は、朝から北海道大学クラーク会館でお勉強です。
昨年の初チャレンジでみごとに不合格になった試験に必要なライセンス更新単位を取得するための講習会です。
以前一緒に働いていた仲間と会えるので、それもまた楽しみ♪
ランチも盛り上がるしね。

北海道大学構内を散歩して帰ります。


ありがとうございます。
嬉しいことがありましたか?
何回笑顔になれたでしょう。
今日も、あなたの幸せを願って。
りょうこ

『言葉で伝わる心のブログ』(アメブロ)
『コミュニケーションBLOG』(はてなブログ)
『りょうこワールドBLOG』(Wordpress)

7月8日誕生色 マリンブルー #006888|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ7月8日誕生色 マリンブルー #006888|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ


7月8日 愛と励ましの言葉|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ7月8日 愛と励ましの言葉|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ
このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

↑このページのトップヘ