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笑顔と涙よ、こんにちは

自分に気づく。そこから行動が変わり、気持が楽になっていきます。ため息は心の深呼吸。ちょっぴり上を向いて笑顔になりませんか?

国稀酒造

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本格焼酎「泰蔵」古酒。

ダーリンが買ってくれました。

四合瓶のみで、一升瓶はないそうです。

「泰蔵の古酒をください」と言ったら、女将さんが古酒じゃない焼酎を持ってきました。

滅多に売れないんでしょうね(笑)



湧き水とまったく同じ弾力のある舌触りです。

同じ蔵の日本酒とは完全に別物。





国稀酒造オンラインショップ 本格焼酎 初代泰蔵

通販で買える焼酎は、これだけです。


ホームページより
創業者 本間泰蔵は、日本酒とともに酒粕を原料とした粕取り焼酎の製造にも力を注ぎました。(明治33年から昭和18年頃まで)
 当時「日の出」という名で売られた焼酎は、地元増毛はもとより宗谷・樺太地方にまで流通し、鰊場のヤン衆に広く親しまれました。
  永く途絶えていた國稀の焼酎が半世紀の時を越え、現代の嗜好にあわせ復活致しました。








ありがとうございます。

嬉しいことがありましたね。
たくさん笑顔になれたでしょう。

今日も、あなたの幸せを願って。

りょうこ

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国稀酒造、始めて訪問しました。

間口よりも奥行きが長い。

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外に無料の水汲み場があって、次々と水を汲みに来る。

中には、台車に2ℓのペットボトルを何本も積んでいるおばちゃんもいた。

飲み水だけでなく、ご飯や料理、氷にと使える。

冬期間は閉鎖するので、利用できるのは11月4日(日)までです。


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まず、ショップが。

商品の写真は、控えました。

でも、布製品や紙製品など、欲しいものがいっぱい。


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いろいろな展示コーナーに、資料室。

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屋内にも湧き水。

飲んでビックリ!

水に弾力があるの。

まろやかで舌触りが違う。

こんな水、飲んだことない。



一番奥に、利き酒コーナーあります。

係の人が誰も付いていなくて、飲み放題(笑)


「酒粕焼酎 泰蔵」というのがありました。

焼酎も造っていたんだぁ。



まず、純米大吟醸。

お約束通り、甘いですね。


で、次に焼酎を。

焼酎の泰蔵は4種類。

その中の「古酒泰蔵」をいただきました。

日本酒と全然違う。

さっきの水と同じ舌触りで、厚みと弾力をしっかりと感じる。



最後に、氷で冷やされた「にごり酒」を1杯。

口当たりがいいね。


他にもたくさんの試飲用の四合瓶が並んでいました。


すきっ腹に一気に行くと、結構きましたよ~。


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懐かしの赤丸ポスト。

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このあと、待望のお昼ご飯へ♪

買いたかった小物たちの事はすっかり忘れてた(笑)


国稀酒造



ありがとうございます。

嬉しいことがありましたね。
たくさん笑顔になれたでしょう。

今日も、あなたの幸せを願って。

りょうこ

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