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笑顔と涙よ、こんにちは

自分に気づく。そこから行動が変わり、気持が楽になっていきます。ため息は心の深呼吸。ちょっぴり上を向いて笑顔になりませんか?

ストレス

DSC_1827

6時誓いですが、まだこの明るさです。
日が沈みきっていません。

気温もずいぶん温かくなってきました。
日中はかなり前から暖房が不要でしたが、夜も暖房を入れずに過ごせるようになってきました。

庭の雪も、日に日に少なくなっていきます。

北海道の春は短いけれど、一気に生命が芽吹いて喜びとエネルギーにあふれています。
季節のくり返しが、過去も未来も続いて行くのでしょう。

太陽の恵みにも感謝。
生きるためのエネルギーとストレスを与えてくれる太陽。
人間は、ストレスが無くなると生きて行けませんから。
何らかの刺激に反応して生命活動を維持しているのです。

北海道に生まれた事にも、感謝ですね。



ありがとうございます。

嬉しいことがありましたね。
たくさん笑顔になれたでしょう。

今日も、あなたの幸せを願って。

りょうこ

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昨日の朝、出勤してきたスタッフが9時前に帰った。
委託業者のパートさん。
妙齢のおばさま。

若いチーフのメンタルに振り回されて、彼女の声を聞くとからだが震えて拒否反応を示した。
そこまで落ち込んだ原因のひとつは、今年の春に契約職員で入った人のポカ休。

当日、彼女が出勤してから「今日休みます」の連絡が入る事がストレス。
主婦なので、朝から段取りしてある家事の都合がダメになる。
半日勤務のシフトの日なので、お弁当も持ってきていない。

自宅にいったん帰るか、コンビニ弁当。
コンビニ弁当は口に合わなくて、私の調味料(マヨネーズやお醤油など)を分けてあげた。
扶養の範囲内で働いているのに、勤務時間数をオーバーしている。

週末はご主人が勤務なので、4時起きでお弁当を作る。
彼女に休息日はない。
疲れが溜まっていることが、落ち込む最大の理由だと思う。

1週間くらい休んでゆっくりした方がいい、と言ってあげた。
私に愚痴っているうちに笑顔になった。
とりあえず、元気に帰宅した。

北海道は初冬の季節になり、それだけでもデリケートな人は鬱傾向になる。
ご主人は、そこまでして働く必要はないとのこと。
パートなので、退職の申し出は2週間前でいいという。
あとは有休を消化するだけ。

辞めるのも、よい解決方法だと思う。

今年の春、若いチーフからいじめのターゲットにされていた女性が辞めて行った。
3年間働いてくれたし、気の利く明るい働き者だった。
うちに来る前は、農家の手伝いをしていた。
また、そこに戻るという。
体力には自信があるし、精神的なストレスがなくていいのだと。

欠員補充の人が、お子さんが小学生ということもあって、とにかく月曜日によく休む。
予定の休みは事前に調整できるが、当日ポカッと休まれると、他のメンバーに負担がかかる。
会社側は、コントロールできていない。

いじめの問題も、何ひとつ解決せず、彼女らの管理者は自己保身の嘘をつく。
病院から実情について報告し、対処して欲しいと要求したら、それをそのままスタッフに全部言ってしまった。
火に油を注いで、どうするのだ。

問題が大きくなると、病院からは何も言われていないと開き直る。
所長の肩書がなくなっており、来春で定年退職の予定。

3年前にも長年勤めたスタッフが急に退職した。
勤務場所のフロアが移転し、新しい器機が増えて、作業の内容も少し変わった。
すると、時間内に仕事が片付かないと不満が出る。
「どうやるのか、やって見せてください」
と、私に迫ってきた。

朝から1日一緒にいて、逐一仕事の優先順位や段取りを指示した。
すると、3時にお茶を飲んで、5時にはきっちり帰れる状態で仕事が片付く。
彼女は、長年の「自分のやり方」を臨機応変に変更することができないのだ。

今やらなくてもいい仕事を必死にやっているから、どんどん他の仕事が溜まってゆく。
しまいに手首の腱鞘炎で労災申請した。
なのに、昼休みは趣味の編み物をしている。
有り得ない。

そうこうするうちに「人を増やしてくれないなら、辞めます」とブチ切れたらしい。
そういうことは、会社が決めて対応すること。

その日のうちに、所長が飛んできた。
「どうしましょう」と泣きつかれても、私は遺留する気はない。
「どうぞ、辞めてもらって結構です」

すぐに彼女にその旨が伝えられ、ガタンバタンと私物を整理して、挨拶もせずに黙っていなくなった。

翌日から所長がヘルプに入った。
仕方がないので、私が所長に一から仕事を教えた。
ミスが多く、ずいぶん物を壊された。
叱りはしないし、弁償も求めなかった。

私なら、彼女たちの2人分を1人で働ける。

補充の人が入るまで、手伝った。
本来は、委託業者に私が直接指導をしたり、まして手伝うなんてことはしてはいけない事。
3月だったので、実習は終わっており臨床もさほど忙しくない時期なのが幸いだった。

4月から、新人が2人入った。
会社は0.5人増員した。
しかし、年度の契約金額は変更なし。

その時、フルタイムで採用になった人が今年の春に辞めてしまったのだ。

チーフの女性は独身。
もう10年近く働いている。
親子ほど年の離れたおばちゃんと働いている時は、普通だった。

しかし、自分がチーフ的な存在になると、急に偉くなってきたらしい。
「らしい」というのは、私は現場を見ていないから。
自分よりも年上のおばちゃん達に、辛く当たる。(らしい)
私には、いつも笑顔で礼儀正しい。

今、来年度からの委託業者を変更したくて交渉中。
問題は、契約金額。
同じ人員を配置すると、どうしても人件費が少し高くなる。
そうすると、法人は首を縦に振らない。

中央滅菌材料室の管理ができる職員は、私しかいない。
その私が定年退職を控えている。
有資格者がいて管理・指導体制がしっかりした業者に引き継いでもらいたい。



ありがとうございます。
嬉しいことがありましたか?
何回笑顔になれたでしょう。
今日も、あなたの幸せを願って。
りょうこ

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昨日、2ヵ月ごとの通院の他に、咳のことで受診してきました。
6月下旬の風邪以来、ずっと不調が続いていましたから。

ところが、8月11日からお盆休みに入り、すぐに釧路の実家へ2泊3日帰省していた時は、毎朝の咳発作は起きず、日中の咳もほとんど出ていなかったのです。

帰宅してからも、それ以前のような咳き込みはほとんどなくなりました。
鼻水のアレルギーも、点鼻薬を切らしているのに調子がいいのです。
不思議ですね。
職場アレルギーでしょうか?

診察の結果、喘息ではなくて気管支炎が長引いているようだとのこと。
シングレアという抗アレルギー剤と、強力な咳止め、痰切りの薬が出ました。

シングレアは古くからある薬で懐かしいです。
喘息の子どもによく処方されていました。
単なるアレルギーだけでなく、喘息の予防にも効果がある薬です。

この処方内容だけで、すでによくなった気がするのですから(笑)
「効く」と信じたら、飲み始める前から効いている感じがします。
ゲンキンなものです。

ただ、7日分しか処方されなかったので、様子を見て必要ならまた受診しなければなりません。
来週は忙しくて、ちょっと無理のようですから、月末か9月はじめに時間休を取って行くことになるでしょう。
薬がなくなってから、症状をぶり返さなければいいのですが。
たぶん、大丈夫な気がします。


ありがとうございます。
嬉しいことがありましたか?
何回笑顔になれたでしょう。
今日も、あなたの幸せを願って。
りょうこ

8月18日誕生色 柑子色 #f6ad49|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ8月18日誕生色 柑子色 #f6ad49|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ
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夫の親と同居していますか?
あるいは、同居の予定があるでしょうか。
私の姑は自分の息子(私の夫)には、何でもズケズケ言ってくれます。

傷つく言葉


姑から直接嫌なことを言われた記憶はありません。
その時、多少ムカついたことがあったとしても、それはすぐに忘れてしまいます(笑)
結婚してしばらくしてから、ダーリンが私に言いました。
「母さんは、あんな女と結婚するのは反対だって。父さんが、あんないい嫁には二度と出会えないからぜひ結婚させよう、そう言ってた」
ダーリンは実家で暮らしていたので、私は何度も遊びに行きました。
その頃はまだ、ばあちゃんが元気で「この家も土地も、ぜんぶりょうこちゃんのものだよ」と、よく言われました。
ずいぶんと気に入られたものです。
そんなことも、姑には私が気に入らない原因だったのでしょう。
最近言われたこと。
ダーリンに「お米が少なくなった」と言ったそうです。
以前にも何度かわが家のお米を分けてあげていました。
今回も「ウチの米、やるよ」とダーリンは言ったそうです。
「おいしくないから、いらない」
これには、さすがのダーリンもムカついたようです。
「いつもパサパサのマズい米を食べているから、ウチのモチモチの美味しい米は口に合わないんだね」
と、自分で言っていました。
姑は、娘婿に頼んでお米を買ってきてもらっており、それがお気に入りなのです。
まあ、それはそれでいいですけどね。
わが家の米は、宮城の米農家さんから直送してもらう「ひとめぼれ」です。
1年間の予約注文で、発送の直前に精米してくれるので、いつでも新米の味わいです。
今年から、白米と一緒に玄米も購入して、その都度精米してご飯を炊くことにしました。
精米機を注文しましたが、まだ届いていません。
食べてみてよければ、すべて玄米購入に切り替える予定です。

同居のストレス


新婚当初はアパート暮らしでした。
駅の近くで、舅(義父)が毎日自転車で通勤時にそばを通ります。
20代で3人子どもを生む予定だったのですが、子宝に恵まれず。
31歳でようやく長男が生まれました。
その直前にばあちゃんが亡くなったのです。
ばあちゃんと姑の確執は近所でも有名で、あんなに辛く当たられてもめげない強い嫁だというのが姑の評判でした。
3人暮らしから夫婦2人暮らしになり、
「寂しいので同居してくれないか」
「孫を連れて寒いアパートに帰るのは可哀そうだ」と言われました。
私は仕事を続けるために、姑に長男の面倒を見てもらっていました。
地元に0歳児保育がなかったからです。
同居の申し出に、私は2つ返事で快諾しました。
けれど、
ダーリンが大反対!
ばあちゃんと母さんのバトルを見て育ったから「あの板挟みになるのは絶対にごめんだ」
そう言い張るのです。
結局、私が意見を押し通し同居することになりました。
2階を改装して、私たちの居住スペースになりました。
玄関、トイレ、お風呂、洗濯機、台所は共用です。
古い家屋でした。
私が休みの日は、食事当番です。
普段の日は、姑の料理をいただきます。
でも、料理がものすごく下手なんです。
私が日曜日に親子丼を作ると、3日後に姑がマネして親子丼を作ります。
だし醤油で鶏肉を煮る前に、なぜか下味も付けていない鶏肉を油で炒めるのです。
そうして出来上がった親子丼は、味のない固い鶏肉と煮過ぎた卵でできていました。
食べるのが苦痛。
何かを言われたり、いじめられる訳ではないのですが、その生活のストレスは想像をはるかに超えていたのです。

二世帯住宅で隣居


そんな同居生活も、5年で終わりました。
古い家を建て直すことになったのです。
敷地が広いので、古い家に住んだまま新築できました。
完全分離型の二世帯住宅ですが、後から廊下にドアを付けて行き来できるようにしました。
5年経ってもなかなか2人目ができず「一人っ子はカタワだよ」と言われていました。
ところが、
引っ越して10日目に妊娠。
不妊の原因が、すべて同居のストレスだけではありませんが。
心とからだは正直なものです。
引っ越しの大変さにアップアップしているドサクサに妊娠しました。
「完全分離型」の二世帯住宅は、天国です。
同居のストレスは、そんなに強く自覚していないつもりでした。
ところが、解放されてみるとどれだけ大変だったかがヒシヒシと身に染みてきます。
もう、二度と以前の同居生活には戻れませんね。

同居生活をうまくやっていくポイント


生活習慣も価値観もまったく違う赤の他人と共同生活するには、それなりの覚悟が必要です。
ダーリン1人だって、私仕様に慣れてもらうのには努力と歩み寄りと時間がかかります。
まして、私に対するマイナスの感情を持っている姑と折り合うのは、とても大変なこと。
片方が一方的に我慢して耐える生活は、すぐに破綻するでしょう。
いちばんのポイントは「夫の理解と援護」です。
嫁よりも母親を優先する夫では、耐えられません。
その点、ダーリンはばあちゃん子で、自分の母親には割と冷静な対応で助かりました。
2つ目のポイントは「我慢しないで言いたいことは言う」
もちろん、言い方には気を配りますが、腹に溜めて爆発することのないように吐き出しましょう。
互いに価値観が違うのですから、お互いの言動の受け止め方も違います。
ひとつひとつ確認していかなければなりません。
「私はこう思う(感じる)のが当たり前」
でも、姑は違うかもしれない。
姑の当たり前が、あなたの当たり前とは違って当然なのです。
3つ目のポイントは、「夫に姑の悪口を言わない」こと。
いくら理解のある夫でも、自分の母親を悪しざまに言われて気持ちのよはずがありません。
「事実」を率直に伝えることはいいのですが、感情的な悪口はやめましょう。

選択と決断


1.夫の協力
2.なんでも言う
3.夫に姑の悪口を言わない

これらを守ったとしても、どうしても受け入れられない現実があります。
そういう時は、思い切って別居しましょう。
それが、お互いの幸せのために最善の方法だと思いませんか?
看護師の仕事をしていても、絶対に相性の合わない患者さんがいます。
そこでどんなに頑張っても、消耗するだけで状況はよくなりません。
そんな時は、受け持ちを変えるのです。
明確な理由があってもなくても、合わない人は必ずいます。
そういう人から離れるのが鉄則です。
幸い、姑とは一定の距離を置いてうまくやっています。
ただし、姑の方がどう思っているかわかりませんよ(笑)
でも、そんなことはどうでもいい。
私は平気です。


ありがとうございます。
嬉しいことがありましたか?
何回笑顔になれたでしょう。
今日も、あなたの幸せを願って。
りょうこ

『毒のある人から狙われないために』
『憎しみにとらわれている人』
『人間関係がうまくいかないときの解決法』
『日本人の6割はタイプ6:エニアグラム』
『余計なお節介が多い「献身タイプ」』

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6月19日 愛と励ましの言葉|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ6月19日 愛と励ましの言葉|言葉で伝わる心のブログ 笑顔の看護師 りょうこ
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