google-site-verification: googlef91170353ec39d61.html

笑顔と涙よ、こんにちは

自分に気づく。そこから行動が変わり、気持が楽になっていきます。ため息は心の深呼吸。ちょっぴり上を向いて笑顔になりませんか?

第1種滅菌技師

DSC_4173

簡易書留で、合格通知が届きました。

点数等の情報はありません。
合否の結果のみです。

認定カードの登録が5月10日まで。

4320円の振り込みの控えを添付してFAXします。


第1種も受ける気満々ですが、まだ開催予定が出ていません。

どうなるでしょうか。



ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ




mekkingishi-nurse.hatenablog.jp



www.ryokoblog.com


 


www.ryokoblog.com





このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

【明日からできる洗浄評価とプロセス改善のヒント】ハンズオンセミナーのお知らせ

2019年6月9日(日)
時間:13:00~17:00
会場:株式会社竹山本社9階 札幌市中央区北6条西16丁目1番地5
会費:1000円*当日支払い
※可能な方は腐食、錆びた鋼製小物をご持参ください
事前申し込み制 定員30名

<プログラム>

第1部 13:10~14:40
講師:ウルス ローゼンベルグ博士 Dr. Urs Rosenberg
ハンズオントレーニング「医療機器のメンテナンス(錆・腐食の防ぎ方)」
           「プロセス改善のヒント」
第2部 14:50~16:20
講師:クラウス ロス Klaus Roth
ハンズオントレーニング「目視判定の仕方」
           「残留タンパク質抽出」
           「院内でできるヘモグロビン測定」
第3部 16:20~17:00
ディスカッション
受講証発行

申込:エスエムピー・ラボラトリーズ・ジャパン株式会社
              
今回の講師は、第94回日本医療機器学会の教育講演に登壇されるお二方です。
参加型・実験型のハンズオンセミナーです。
このセミナーは、2017年滅菌供給業務世界会議(ドイツ メルボルン)の公式プログラムにも採用されています。

興味のある方は、お早めにお申し込みくださいませ。

「受講証」が発行されますが、滅菌技師/技士の単位取得ができるのでしょうか?
パンフレットには説明がありませんでした。

6月は1日に北海道中材業務研究会が開催されます。

6月の北海道は、熱い!


ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ




mekkingishi-nurse.hatenablog.jp



www.ryokoblog.com


 


www.ryokoblog.com





このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

包装材の性能と必要性【無菌性の維持】

ブログを更新しました。


単回使用の滅菌バッグを、再使用してはいけない理由は、高圧蒸気滅菌でダメージを受けた紙面の「バリア性能の低下」です。

滅菌剤が浸透しにくくなるからではありません。

逆に、浸透性はよくなっています。

絡み合った紙の繊維が、圧力と温度・蒸気、乾燥によって少し萎縮します。

1回の滅菌では、まだバリア性能を維持していますが、2度のダメージを繰り返すと、隙間がさらに広がるため、微生物の侵入を阻止できなくなるからです。

紙面フィルム面ともに劣化して破損しやすくなるので、再使用には耐えません。




ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ




mekkingishi-nurse.hatenablog.jp



www.ryokoblog.com


 


www.ryokoblog.com





このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

昨日のうちに、8月のセミナーのスライドがだいたい出来上がった。
アウトラインは完成。

文字スライドだけで50枚。
それに写真を追加してゆく。

これまで歯科医院の院長や様々な歯科関係者とやり取りしたことを、ふんだんに盛り込んだ。

書いているうちに「ああ、そうか」と改めて気づくことも多い。

高圧蒸気滅菌器で、積載量を70%以内にするのは、真空脱気式のACだから重要なのか。
重力置換式のACの場合は、そこまでしなくてもいいのかな?なんてね。

「滅菌」保証について勉強すると、洗浄が大事だと痛感する。

「包装」に関してもバリデーションがあり、無菌状態を維持することの重要性がわかる。



歯科特有の未包装で滅菌して保管するのは、無菌状態は破綻して消毒レベルになっているのだ。

パラメトリックリリースの考え方も、BIを省略できる滅菌器の性能保証があるという前提で成り立つもの。

都合のよい部分だけを取り入れても、そんな勝手なことは許されない。

そういうはずなのに、歯科はそれでよしとなってるんだよねぇ。

不思議。



以前購入して、片手グローブが堂々と載っていて放置していた本を、パラパラとめくってみた。

すると、何ということでしょう(笑)

片手グローブ以上に恐ろしいことだらけで、腹が立つのを通り越して脱力~。

ほぼ全頁に赤ペンで書きこみだらけ・・・。



クィンテッセンスっていう出版社、不思議だね。

とんでもない本を出版している。

最高の教科書も出版している。

そこそこの本も出版している。

同じ歯科の滅菌に関する本なのに、これだけ内容が相反するラインナップがあるなんて。

すごいな~。



個人で出版社に持ち込み、出版にこぎつけるセミナーがいくつかある。

SNSでの拡散や宣伝が必須で、出版記念プレゼント企画とか必死にやらされる。

で、一発で終わった人もいるし、2冊目3冊目を出版した売れっ子さんもいる。



書籍を使ってセミナーで稼ぐ企業もあるんだな。

そういう所と手を組むと、書籍の販売戦略もハンパない。

色んなカラクリが見えている。


勉強になります。






ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ




mekkingishi-nurse.hatenablog.jp



www.ryokoblog.com


 


www.ryokoblog.com





このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

今朝早々に、仙台からお客様がおみえになりました。

8月のインプラントセミナーの会長様。

当院の教授からちょっと手伝ってくれないか、と声を掛けられて気軽に「ぜひ!」と引き受けたのですが。

今日初めて、主催者がわかりました(笑)


「ISOI」の理事の方です。

セミナーだと思っていたのは、ドイツの学会の日本支部が主催する学術講演会でした。

先月からヨーロッパ基準やドイツのガイドラインを無茶苦茶勉強していたのは、ここにつながっていたのかと思うと、実に不思議です。

偶然ではなく、必然。

どこへ進んでいくのか明確なゴールはまだありませんが、今やりたいこと、出来ることを一生懸命やっているのは、自然に導かれていたのだなぁと思うと、本当に不思議です。


その前に、6月抄録締め切りの共同研究を、まとめなければなりません。
データの収集がもう少し。
学会は10月ですが、ちょっと気合いを入れて頑張らねば、抄録が6月に間に合いません。

それが済んだら、大急ぎで8月のスライドを準備します。

幸い講演会抄録の締め切りが8月はじめで、スライドは当日に間に合えばOKとのこと。

ワクワクが止まらない♪



ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ




mekkingishi-nurse.hatenablog.jp



www.ryokoblog.com


 


www.ryokoblog.com





このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr

↑このページのトップヘ