google-site-verification: googlef91170353ec39d61.html

笑顔と涙よ、こんにちは

長女、妻、母、看護師、第1種滅菌技師である私の日記ブログです。 願いは行動すると叶う。 実感中。

カテゴリ: 暮らし



昨日、私のアメブロをフォローしてくださった病院様です。

http://kyouseikai.jp/hanakawahp/
こちらがホームページですが、SSL化に対応されていないのでリンクしていません。
検索窓にコピペしてご覧ください。

http://kmcb.or.jp/
医療法人健育会グループの病院です。
リハビリテーションに重点をおいた頼もしい病院です。
ブログやホームページの「職員のやりがい」というコラムを読ませていただくと、患者さんを思う愛情と仕事への情熱、満足度の高さが伝わって来て、ぐっと胸が熱くなります。
私も、脳血管障害などで倒れたら、この病院でリハビリさせて欲しいです。
最先端の医療器具を備え、社会復帰に向けた実践的なリハビリが、自立した生活と生きる意欲を支えてくれます。
メディアにもたびたび取り上げられています。
職員の方々の研究活動も活発で、院内での研究発表や全国の学会等へ参加する姿勢が当たり前になっているようです。

「はなカフェ」というイベントをやっているので、是非一度お邪魔してみたいなと、ずっと思っていました。
今は新型コロナウィルスのために、安易な訪問は自粛していますが。
当別町の隣の石狩市。
石狩湾新港と豊かな自然が広がる温かい街です。

患者さんだけでなく、すべての働くひとが笑顔で生き生きとしている病院です。
(お邪魔したことはありませんが、ブログから伝わる私のイメージです)

アメブロをみると、ブログを始めたのが私と同じ頃でした。
何かご縁を感じますね。



ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ





mekkingishi-nurse.hatenablog.jp





問題は、その背景や原因、状況に応じて問題として認識されます。
この認識を促しているのは、自分自身に刷り込まれている「価値観」です。
そして、怒りや悲しみも、自分自身が「悲しもう」「怒ろう」と決めて感情を動かしているのです。

誰のせいでもない。
わが身に湧き起こる感情は、自分が勝手にそう決めているだけ。

辛いとか苦しいとか悲しいとか。
あの人が嫌い。
そういうことも、結局は自分が決めている。

何だか禅問答みたいだけれど。

新型コロナウィルスという、正体不明の見えない敵に囲まれて、不安と恐怖にさいなまれる日々。
そんな時に心のよりどころとなるのは、宗教やスピリチュアルということになるのだろうか。

「宇宙」が出てくると、とたんにうさん臭く感じてしまう私(笑)

まあ、それはそれでいいのだけれど。

心のブロックを外すと、思い通りの人生を手に入れる。
無意識の世界をありのままに認識すると、自分の感情や行動をコントロールしていたものから解放される。

「あの人が嫌い」
「あの人から嫌われている」
そう思うことがある。

でも、実際は、自分の価値観にそぐわない人に対して、自分が先に不快感を持っているだけなのだ。
相手はそれほどこちらを嫌いでも好きでもない。
自分が人と接する時、こうあって欲しいと願い努力している部分を逆なでされると、嫌いになる。
それは、相手のせいではない。
相手が悪意を持って攻撃しているのではないのだ。
先に身構えて敵意を持ったのは、自分の方である。

そこに気が付くと、どうして私はあの人が嫌いなんだろう?と考えることができる。
すると、〇〇というリアクションが、私は許せないんだなと気づく。
そうか。
「あの人」ではなく「私が不快に感じる行動」に対して嫌悪しているのだ。

相手が自分をけなしたり攻撃しているわけではないことに納得する。

大切な人が突然なくなった。
悲しみで途方に暮れる。
一時、そういう感情に溺れるのは悪くない。
それがずっと続いて日常生活に支障が出ると、困るのだ。

悲しい時は、思い切り悲しんでいいと思う。
泣きたいときは、思う存分泣けばいい。

突然の別れだから、いとまごいが出来なくて残念なのか。
だったら、いつ生き別れてもいいように日ごろから誠実に悔いなく接していればいい。
そう気づかせてくれて、ありがとう。

日にち薬。
方っておいても、やがては癒える。

その前に、先に逝った人への思いを変えてみよう。
先に逝って待っていてくれる、心強さ。
いつも空の上から見守ってくれている、安心感。

私を悲しませるために、わざと急逝したわけではないのだ。
突然一人ぼっちになったから悲しいというのは、自分本位の思い込み。
先に逝ってしまった人を恨むのか?

ああ、今あの人は逝ってしまった。
事実をありのままに受け止めればいい。
私もやがては逝く時が来る。
ただ、それだけのこと。

そうは言っても、私はまだそこまで達観していない(笑)
ただ、これまでに起こってきたいくつもの出来事を受け止め、不確定な未来に怯えず、今を精一杯生きることはできるようになったと思う。
思っている。
思いたい。


ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ





mekkingishi-nurse.hatenablog.jp





DSC_0402

先週から麦刈りが始まっています。
牧草ロールではなく、麦わらもロールにされちゃいます。
畜舎の敷きわらにするのでしょうか。

広大な麦畑には、見た目で3種類の麦が植えられています。
本当は、もっと品種があるのかもしれないけれど。

刈る時期がずいぶん早いようです。

お米の収穫は、9月になってから?
まだまだ稲穂が育っていません。
田んぼは、一面真っ青なままです。



ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ





mekkingishi-nurse.hatenablog.jp





DSC_0396

娘へのプレゼントを作りました。
イチゴのイヤリングです。

既製品のイチゴにレジンパーツをトッピング。
ラメのマニキュアでキラキラさせました。

イチゴの存在感が圧倒的で、デザインを工夫できず(笑)
きわめてシンプル♥️



ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ





mekkingishi-nurse.hatenablog.jp





今日の15時のアポイントで、営業のおじさんがやってきました。
まだ掛布団のローンが残っているのに、また買わされてしまった(笑)
そうなることは眼に見えていたのだけれど。

収入が減って困っているのよ、といくら説明しても効果なし。

まあ、本当に無理なお買い物は強要されないのですが。
2年後には、ダーリンの掛布団を買ってくださいねと笑って帰りました~。




ありがとうございます。

今日も笑顔で過ごせたでしょうか。

あなたの幸せを願って。


りょうこ





mekkingishi-nurse.hatenablog.jp





↑このページのトップヘ