土曜日、久しぶりの美酒に酔って、右足首を負傷。
昨日の日曜日は、1日寝て過ごしました。
足を高くして横になっていても痛みが強く、少しでも動かせば激痛。

でも、根性で立ち上がり、トイレまで伝い歩きしました。
大好きなコーヒーも飲まずに水分を制限して、ひたすら横になっていた。

おそらく捻挫か打撲だと思うのですが。
JRに乗った時に転んだのかひねったのか?
ステップを上がったところでへたり込んでしまい、もともとケガが治りきっておらず両ひざが痛くて立ち上がれなかったのもあり、自力で立つことを諦めて座っていました。

すると、若いお嬢さんが2人がかりで支えてくれて、近くの座席に座らせてくれたのです。
ありがとうございました。
それからダーリンにメールして、駅まで迎えに来てもらうことに。

駅で降りたはいいけれど、まともに歩けず。
階段は無理なので、エレベーターまで歩き、2階の改札を出てからエレベーターで1階の出口へ。
乗客がみんな駅を出てしまっても、まだ私が来ないので、ダーリンが心配して電話してくれました。

「よくそんな状態で帰ってこれたね」
何度もダーリンが言っていました。

昨日は、親戚のお見舞いに行く予定でしたが、ダーリンとばあちゃんだけで行ってもらいました。
「りょうこさん、どうして来ないの?」
残念そうに言われたそうです。

みんな、病気の事は私に話すのを楽しみにしている様子(笑)
今回は、去年から北海道大学病院に入院していた叔母(義父の妹)が、ようやく珍しい難病と診断されて外泊できるようになってからのお見舞いでした。

叔母の次女も、別の難病だとわかったそうです。
叔母の長女は、昨年直腸癌の手術をして、人工肛門を閉鎖したところです。
2人とも私より若い。

叔父は20年くらい前に亡くなっています。
私には、とても優しい叔父でした。
九鬼の太白ごま油や、厚田の美味しい飯寿司を分けてくれていました。

飯寿司は沢山の製品がありますが、どこも作り手の個性が豊かで、同じ味はありません。
山椒の粒が効いたハタハタの飯寿司が大好きです。
天売島の知人の飯寿司も絶品です。
母の実家の飯寿司も、市販されていない希少品です。

今は、どれも手に入らなくなって久しいですが。

「そんなからだで出勤するの。鬼だね」
とダーリンが言います。
そんなこと言われたって、ちゃんとダーリンのお弁当は作りましたからね。
車庫のシャッターの開閉を手伝ってくれました。

車の運転はできたのですが、職員駐車場から階段をあがるのは無理なので、病院玄関前の患者さん用の駐車場に停めました。

痛み止めが効いている間は、座って仕事をするのは大丈夫です。
でも、足を下げていると腫れがひどくなってきます。
昨日はくるぶしのあたりが赤くぷっくりと腫れて周囲に内出血していました。
今朝は、内出血と腫れが足の甲まで広がっています。
靴を履くのはギリギリセーフ。
冬用の長さのあるブーツは履けません。

今日は、午後から手術があるので、仕方なく出てきました。
準備をして、ある程度メドがついたら、早退して整形外科を受診する予定。

土曜日の美酒は、後日ご報告いたします。


ありがとうございます。

嬉しいことがありましたね。
たくさん笑顔になれたでしょう。

今日も、あなたの幸せを願って。

りょうこ

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