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笑顔と涙よ、こんにちは

自分に気づく。そこから行動が変わり、気持が楽になっていきます。ため息は心の深呼吸。ちょっぴり上を向いて笑顔になりませんか?

玄米入門編、七分つきのご飯でオムライス。

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鶏肉やハムではなくて、大きなエビ🎵

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お椀で型どりします。

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ふわふわ半熟卵。

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パカッとご飯にのせたら、出来上がり~。



ありがとうございます。

嬉しいことがありましたね。
たくさん笑顔になれたでしょう。

今日も、あなたの幸せを願って。

りょうこ

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歯科診療のチェアを、急いで水平から座位に起こそうとしたら、アラームが鳴ってバックレストが動かない。

チェアの周囲を2人で点検したが、異常や障害物はない。
麻酔の先生が「業者呼んで!」と叫ぶ。

わたしが院内の業者に、3FのOP室に至急来て欲しいと電話すると、

「今、〇〇は不在です」

チェアのアラームが鳴って動かせなくて困っているのよ。
とにかく急いで来てちょうだい。

「これから探しに行って、そちらへ向かわせますが」

患者さんが困ってるから急いでるの。

「あの、どちら様ですか?」

3FのOP室だって言ったでしょう。
看護師のハタよ。

何だかイライラしながら電話を切った。

なぜイラついたのか・・・。
急いでるって言ってるんだから「はい、すぐに向かわせます!」とキビキビ返事してくれればいいのに。
「いないんです」
「これから探しに行きます」
「すぐには行けません」
そういうグダグダした言い訳は聞きたくない。
自己保身の免罪符にやっきになっているのが気に入らない。

現場は殺気立っているのだから、とりあえず相手の要望を聞いて落ち着かせればいいのだ。
蕎麦屋の出前だって、そのくらいの機転は利く。
現場が急を要している、という状況は理解しましたという意思表示が大事。
「急いでいる」「わかりました」でコミュニケーションが成立する。

要望に応えられるかどうかは、その次のステップ。

そうこうしているうちに、アラームが止まった。
麻酔の先生が、アラームの原因に気づいたのだ。
ほんのささいなことにも、器械のセーフティ機能が正常に働いただけのこと。

今度は、麻酔の先生が電話をかけた。
「OP室だけど、さっきの件は解決したのでもういいから」

すると、
「でも、ハタさんがすぐに来いって」

これには、麻酔の先生もカチンと来た。
個人の問題でわたしが呼んでいるのではないのだ。
(急げって言っておきながら、なんなの!?という心の声が聞こえたか?)
ハタの言うことは聞いても、麻酔の先生の言うことは聞けないのか。
(たぶん、電話の主が誰だかわかっていない)

「戻るように伝えたんですが、取り消しの連絡をした方がいいのでしょうか?」

そんなことは、知ったこっちゃない。
そっちの問題でしょうが、なぜこちらに指示を仰ぐ?
自分で判断できない?
ハタさんに言われたから、っていう言い訳がないと行動できない?

口答えせずに「わかりました。すぐに伺えなくて申し訳ありませんでした」
くらいの返答ができないものか。

そうしたら、「いいのよ、解決したから問題ないわ。こちらも慌てていて、ごめんなさいね」と優しく言ってもらえただろう。



先週も、別の電話のやり取りでカチンときたことがある。

使用済みの手術器具をサプライへ運搬する専用エレベーター(ダムウェーダー)を呼んだら、中は空だった。
口腔外科のワゴンを上げてちょうだいと電話すると
「何ですか?」と聞き返された。

あ・の・ね、口腔外科の器具を運搬するコンテナを積んだワゴン。
それを戻してちょうだい。

すると、「上げました!」と元気な即答。
ダムウェーダーが空だったから電話してるのよ!と言うと、後ろで別の人が何か言ってる。
「わかりました、すぐに上げます」



もう20年以上前のことを思い出した。

ある日、暗くなってから職員玄関を出て駐車場へ向かった。
玄関に、1人の女学生が立っていた。
もうコミュニティバスは来ないだろうに。
JRの駅で待った方がいいんじゃないのかな。

車に近づくと、「すみませ~~~ん」と、さっきの女の子が走って来た。
振り返らなければよかった。
わたしの前にも、数人の職員が玄関を出ていたのだ。

うっかり振り返って立ち止まってしまった。
すると、「わたし、ものすごく急いでるんです!」と。

・・・はあ?
藪から棒に何の話?
わたしは疲れていた。
急いで帰宅して夕飯の仕度や洗濯をしなければならない。
あなたが急いでいようが、わたしには関係ないわ。

ちゃんと事情を説明して、「すみませんが、どこそこまで送っていただけませんか?」と頼まれれば考えただろう。
それでも札幌まで送る時間はない。
せいぜい、列車の本数がある近くの駅まで。

「送ってください」とお願いできないお嬢さんに、タクシーを呼びなさいと電話番号を教えた。
さようなら。

ちゃんと事情を説明してくれたら、札幌まで帰る職員をつかまえて頼んであげたかもしれない。

翌日、職場でその話をしたら、みんなに怒られた(笑)
「可哀そうに、きっと電車に乗り遅れて困っていたのでしょう?ハタさんなら、と思い切って声をかけたのに」
確かに、他の職員には声を掛けてはいなかった。
しかし「わたし」だからという訳でもないだろう。

カチンとスイッチを押されてしまったのだから、仕方がない。

わたしって、変人?
意地悪してることになるのかな。

昔も今も「カチン」のスイッチは変わっていないかもしれない。

ダーリンが、「カチン」と地雷を踏むことはほとんどなくなった。



ありがとうございます。

嬉しいことがありましたね。
たくさん笑顔になれたでしょう。

今日も、あなたの幸せを願って。

りょうこ

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日曜の夕食は、地元のつぼ八でした。

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地域振興券を期限内に使うためと、前回もらったクーポンを使うため(笑)

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ポテトフライとビールジョッキ1杯がクーポンです。

このポテトフライ、実に残念でした。
乗っているバターが、ぜんぜん溶けないのです。
中の方まで冷めきっている。

熱々の揚げたてのポテトに、とろけるバターが醍醐味なのに・・・。
実に残念。

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定番のシーザーサラダは、ハーフにしました。
なんだか、レタスが美味しくない。

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4種のチーズ。
小さな一口サイズ。
これも冷めていて、ギョーザの皮のもそもそした味しかしなかった。

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言うまでもなく、全部出来立てで運ばれてはきませんでした。
店長はイケメンで丁寧なのですが、厨房用?の青いグローブをはいたままで配膳しています。
ドアの取っ手に触った手袋のままで、調理や盛り付けをするのですか???

若い女の子ばかりで、忙しそうではありましたが。

個室を出ると、厨房のカウンターに、ポテトフライと串アラカルトが置いてありました。
会計が終わって、玄関を出る時もまだ置かれたままでした。
これでは、冷めきってしまうのも当然でしょう。

「温かい料理を温かいうちにお客様に届けよう」という接客ポリシーがなさ過ぎる。

スタッフの姿が見えず、声も飛び交っていませんでした。
元気がないです。
スタッフ同士、声を掛け合って助け合う風土もなさそうです。

その原因が何なのか。
単なる人手不足?
でも、忙しい時ほど、怒鳴り合ったりバタバタしていませんかね。

まあ、それはわたしの個人的なイメージですが。

追加したビールも、待てど暮らせど来ないので、不本意でしたがピンポン押しました。
ビールを待っていたら、冷めた料理がますます冷める。

更に最悪だったのは、隣の個室から煙草の煙が強烈に流れ込んできたこと。
全席喫煙可のようです。

これは、耐えられない。
エアコンが入っていなくて、室温高め。
エアコンの風があれば、煙草の煙を押し返せたかもしれない。
メニューで扇ぎましたよ、もちろん。

家に帰って、ワインで気分直しました。

同じつぼ八でも、お店によって随分違うものです。



ありがとうございます。

嬉しいことがありましたね。
たくさん笑顔になれたでしょう。

今日も、あなたの幸せを願って。

りょうこ

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